きゅうりがおいしい季節になりました
きゅうりがおいしい季節になりました。きゅうりといえば、酢の物やぬか漬けなどで、召し上がる方も多いと思いますが、わが家では毎年この時期になると、きゅ〇りの〇ちゃん風なお漬物が登場します。今回はその作り方をご紹介します。
きゅうりがおいしい季節になりました。きゅうりといえば、酢の物やぬか漬けなどで、召し上がる方も多いと思いますが、わが家では毎年この時期になると、きゅ〇りの〇ちゃん風なお漬物が登場します。今回はその作り方をご紹介します。
2009年も半年が過ぎ、今年も暑い夏がやってきました。
テレビでも《熱中症》の話題が取り上げられる様になる等、特に幼児や高齢者には注意が必要な時期となりました。
高齢者を家族に持つ私は、暑さに対して敏感ではありましたが・・・
【熱中症対策=水分なら何を摂っても良い】と、単純に思っていたのです。
しかし、【一概にそうと言えるのだろうか?】という疑問が生じる出来事がありました。
数ヶ月前から、「脱水気味とドクターから勧められました」と、薬局で販売している経口補水液を購入される患者さんが急増したのです。。。
無知な私は、【経口補水液って何??】というところから少し調べてみる事にしました。
先日、あつたの蓬莱軒に行って、名古屋名物「ひつまぶし」を食べました。
並は、うなぎ一尾半。十分ボリュームがあるのですが、
名古屋南店には二尾半の大盛を楽々完食する強者がいるんですよ。
7月に入ってから、暑いね。と言いながら薬局に来局される患者さんが多くなりました。
三重県では7月13日、尾鷲で38度が記録され、北部でも30度を超える日が続いています。
14日には、関東地方で梅雨明けが発表され、東海地方でも18日あたりに梅雨明けとなるようです。
勤続7年、当社の指導的立場にあった薬剤師〇氏が5月20日付で退職し、念願叶い、この度独立する運びとなりました。
これからますます厳しさが予想されるこの医療業界ではありますが、身近な所での独立という事もあり、今後も情報交換をはじめ色々タイアップもしていき、共に発展していけるようお互い頑張りましょう。
独立 おめでとうございます。
(H)
春は会社や学校の歓迎会なども多く、急性アルコール中毒の一番多い時期です。
一般的に、エタノールの体内での代謝過程で生成されるアセトアルデヒドの代謝能力の差から「お酒に強い」と「お酒に弱い」と定義しますが、急性アルコール中毒の発生は、この「お酒に強い」と「お酒に弱い」とは関係ありません。
血中のアルコール濃度、つまり飲んだアルコールの量に比例し、誰でもが陥ることがあります。
通常、飲酒すると「ほろ酔い期」「酩酊(めいてい)期」「泥酔期」「昏睡期」という順で、徐々に血中アルコール濃度が上がるので、本人も酔ってきたという自覚がありますが、飲酒開始から血中アルコール濃度の上昇までには時間差があり、血中アルコール濃度がピークに達するには飲酒後30~60分の時間がかかります。このため、短時間で大量の酒を飲むと、酔っているという自覚なしに危険な量のアルコールを摂取してしまうことがあり、この場合、「ほろ酔い期」「酩酊期」を飛び越えて一気に「泥酔期」や「昏睡期」に到達してしまいます。